※クラウドファンディングで好評だった【VELMO Carbon】は【VELMO Pegasus】として販売中!

アシストなしでもスイスイな
電動アシスト自転車

運動したい!
平地を自分の足で漕ぎたい!
アシスト電源をOFFにしても
9段ギアと車体の軽さ、
5段階のアシスト調整で
スイスイ走れる。

運動したい!平地を自分の足で漕ぎたい!
アシスト電源をOFFにしても9段ギアと
車体の軽さ、5段階のアシスト調整で
スイスイ走れる。

どんどんテクノロジーが進歩しても自転車本来の楽しみ方は残したい。
そんなコンセプトの自転車ブランドです。
さらに…ちょっと疲れた時、坂道がキツイ時など、
5段階の電動アシストレベルを調整すれば、
バッテリー節約になり、長距離乗ることができます。

※アシスト比率については交通法基準内ですので、 通常の自転車と同じように免許など必要ありません。

2階へもラクラク持てる軽さ!
さらに押して運べる

超軽量カーボンファイバーフレームとエレガントな外観。

最新の3Dプリンター技術を駆使し、
フレームの重さをわずか1.1kgまで軽減。
通勤通学にて、軽量フレームだからこそ
街中を楽々走ることができます。
VELMO Carbon 折りたたみコンパクト押して運べる

折りたたんだ後は、
持ち上げず、押して運ぶことが出来ます。

折りたたみは
3ステップ
10秒で簡単!

工具は必要ありません。

素早く手軽さを目指し、
わかりやすく3ステップで
折りたためるようにしました。
工具も必要ないし、手や服を汚しません。

※「重量」は付属品を除いた重量となります。
Pegasus仕様一覧
ライトキックスタンドフェンダーは標準装備
2022pegasusサイズ泥除け
ハンドルバー
グリップ
シートポスト
モーター
シートポストバッテリー
直径:24mm
直径:21mm
直径43.5mm
250W
重量2.2Kg(サドル含む)
ハンドルバー
グリップ
シートポスト
モーター
シートポストバッテリー
直径:24mm
直径:21mm
直径43.5mm
250W
重量2.2Kg
(サドル含む)
VELMO Carbon 適正身長

◀︎適正身長は 150cm〜195cm。
シートポストとステムの高さを調整できます。

▲適正身長は 150cm〜195cm。 シートポストとステムの高さを調整できます。
VELMO-充電方法
スマホ充電もできる

ボトル型予備バッテリー

長距離でも、バッテリーを
心配する必要はありません!

VELMO Pegasus取り付けについて

Pegasusは車体にダボ穴がないため、
ボトル型予備バッテリーを取り付ける位置と、
ドリンクホルダーとして取り付ける位置が異なります。
また、ボトル型予備バッテリーには取り付け用の
ボトルケージが付属していますので、
ドリンクホルダーとして利用したい方のみ別途購入ください。
ボトル型予備バッテリー
を取り付けるために
ボトルケージをつけたい
ドリンクホルダーとして
ボトルケージをつけたい
ボトル型予備バッテリーの付属品にボトルケージが付属しているので別途購入する必要はありません!
取り付け位置:フレーム下部
車体にダボ穴がないため、「ボトルケージアダプタ」の購入も必要です。
ベルモ ボトルゲージアダプター
取り付け位置:サドル後方部

ボトルケージ取り付けについて

Pegasusは車体にダボ穴がないため、ボトル型予備バッテリーを取り付ける位置と、
ドリンクホルダーとして取り付ける位置が異なります。
また、ボトル型予備バッテリーには取り付け用のボトルケージが付属していますので、
ドリンクホルダーとして利用したい方のみ別途ボトルケージを購入ください。
ボトル型予備バッテリーを取り付けるために
ボトルケージをつけたい
ボトル型予備バッテリーの付属品にボトルケージが
付属しているので別途購入する必要はありません!
取り付け位置:フレーム下部
ドリンクホルダーとして
ボトルケージをつけたい
車体にダボ穴がないため、
「ボトルケージアダプタ」の購入も必要です。
ベルモ ボトルゲージアダプター
取り付け位置:サドル後方部

2階へラクに持てる軽さ!
さらに押して運べる

超軽量カーボンファイバーフレーム
とエレガントな外観。

VELMO Carbon black
VELMO Pegasus

超軽量が導く自由な乗り心地

14.8kg

ほとんどの部品(フレーム、シートポスト、ハンドルバー、ステム、チェーンホイール)に軽量素材を使用。これが超軽量を達成した秘密です。

※「重量」は付属品を除いた重量となります。
ベルモ ボトルゲージアダプター
ベルモ ボトルゲージアダプター
車体にダボ穴がないため、予備バッテリー使用時
「ボトルゲージ」と「ボトルゲージアダプタ」が必要です。
よくある質問
・VELMO-Q2とは何が違うのですか?
Q2は「街中の日常使用向け」、Pegasusは「旅などに持っていきたい方向け」というコンセプトで販売している2車種ですが、両方ともあまり大きさも変わらない20インチモデルで折りたたみ式。「それって具体的にどう違うの?」というところを掘り下げて解説しておりますのでこちらを参考ください!
・グレーはどのような色味ですか?
サイトに載っているグレーが実際の色よりも明るいライトグレーになっていた時期がございました。実物を見たお客様からは「思ったよりブラックに近い」というお声をいただいております。画面上でお伝えしにくいため、動画の撮影をいたしました。ぜひグレーもご検討お願いいたします!
・Pegasusに前かごはつきますか?
Pegasusはリアキャリアはつけられますが、前かご(フロントバスケット)は開発中です。
2023年度以降を予定しております。フロントバッグをご用意しております。
・フェンダー(泥除け)は付いていますか?
撮影時に外して撮影しているため、ページ内の画像についていないものがありますが、ライト、キックスタンド、フェンダー(泥除け)は標準装備です。
・アシストレベルは何段階に調整できますか?
パーツ不足の影響が懸念されていた時期に、3段階と表記をしておりましたが、2022年5月以降発送のPegasusも、ひきつづき「アシストレベルは5段階」で調整が可能です。
・Carbon-SSはなくなったの?
Carbon-SSは過去にクラウドファンディングを中心に展開していた機種で御座いますが、現在はSSに使用していたパーツが
世界的な供給不足の為パーツの納期が未定となっており、販売の見通しが立っておりません。
Carbon -SSの本来のパーツではなく、別パーツを用いた【VELMO Pegasus】というモデルが誕生しました。
具体的な違いと致しましては先述の理由によりCarbon -SSに搭載予定であった最軽量ボスフリーモーターから軽量ハブモーターへの変更が御座います。総重量がCarbon -SSの12.8kgから14.8kgとなりました。(こちらもモーター変更に起因するもので御座います。)
・電動アシスト自転車ですか?
はい、こちら電動アシスト自転車となります。電動アシストなしの自転車と同様、状況に応じて歩道を走行することが可能となります。
・どこにバッテリーがありますか?
シートポスト(サドル下部の棒の部分)に内蔵しています。スタイリッシュなデザイン性が海外でも人気です。
・シートポストバッテリーに盗難防止ロックはついていますか?
他車種(VELMO-Q2)にはロック機能がついていますが、Pegasusはカーボン素材のためついておりません。
市販の「サドルロック」で代用が可能です。カギメーカー「ULAC」のサドルロックを弊社ではおすすめしております。
・電動アシストが止まると動かなくなる?
万が一充電が切れても、普通の自転車として走行していただけます。そもそも車体が軽いので電動アシストを使わなくても楽々こげます♪アシストを使う場面が少なければ、充電の減りが少なくなります。
・バッテリーを外すことはできますか?
シートポストを車体から外して、家の中やオフィスで充電していただけます。シートポストを車体から外さず、直接プラグを挿して充電することも出来ます。
・カーボンを使用した折りたたみ式電動アシスト自転車なのに安すぎでは?
VELMOチームは部品調達・製造に豊富な経験があり、スタッフそれぞれが自転車を愛しています。「移動を自由にしたい」私たちの思いが工場側の想いと合致し、工夫を重ねて価格を下げることに成功しました。安く作れる工場を知っている等の利益重視ビジネスではなく、プロ自転車整備士が品質を見極めて皆様にお届けします。
・免許は必要?最高速度は?
免許は不要です。通常の自転車と同じように使用できます。アシスト比率については交通法基準内であり、日本安全基準に則り、アシストが機能するのは時速24㎞までとなっています。
・自転車の耐荷重は何㎏ですか?
100㎏まで対応しています。荷物が多い時もフロントバッグやキャリアを利用して移動できます。
・身長が低くても乗れますか?
身長150㎝~195㎝に対応しています。男女ともにお使い頂けるようシートポストとステムを幅広く調整することができます。工具なしで簡単に調整できるのもポイントです。
・どのように配達されますか?組み立ては簡単ですか?
プロ整備士が整備し、組み立ては最小限になる状態で箱に入れしっかり梱包した上お送りいたします。説明書を同封いたします。
・部品の買い替えは自転車屋さんでも対応してもらえるの?専用の部品が必要なの?
フレームは独自の研究を重ねオリジナルながらも、その他はユニバーサルスタンダードになっています。多くのスポーツバイクや街乗り自転車で使用されている部品と同じものなので、ホームセンターや町の自転車屋さんで交換可能です。
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